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その他

割り切り掲示板

初めて自分がMであることに気づいたのは小学校の時だった。
クソガキだった僕は女子トイレに忍び込んで、女の子のおしっこを床の隙間から覗いていた。当時の学校は未だに和式便器であり、床の隙間からグイーンとでっかい丸出しのケツが下りてきて、その合間からプシャー!と小便を放出する姿は、エロいと言うよりも、何だかロボットアニメで主役のロボットがビームライフルを発射するようなカタルシスを感じさせた。
そんな現場をクラスの女子に見つかってしまった。だが、僕はなぜだかその場からは逃げなかった。当然、僕は取り押さえられて、クラスのリーダー格の女子たちにぐるりと取り囲まれて「ヘンタイ!」などと罵られた。そして「先生には言わないでやるけど、今度同じ事やったら殺すからね!」と蹴りとビンタを10発くらいもらった。その間、僕は無抵抗だった。・・・なぜかボッキしていたのだ。僕の性は、女子トイレ覗きの興奮よりも女子からの集団リンチの方に目覚めてしまったのである。
ホ別2
こうしてマゾに目覚めたものの、一般生活においてなかなかに女性から虐められるようなケースには遭遇しなかった。小学生の頃のように女子トイレ覗きをしたら同じような目にあえるかな?と考えたこともあるが、成人してそんなことをしたら即刑務所送りであることも理解していた。
風俗でSMも体験した。しかし、何かが違った。女王様に鞭で叩かれながら「僕はこんなプレイを望んでいるわけではない」と強く思った。同級生である女の子にリンチされる・・・僕はそんな追体験をしたいのだ。
そこで割り切り掲示板である。お金のためと割り切ってエロいことしてくれるプロの風俗嬢ではない彼女たちならば、割り切った上で僕を虐めてくれるのではないか。
「まず、おしっこを覗かせてください。その後、バレた設定で割り切って僕を殴る蹴るしてください」と、割り切り掲示板でストレートに願望をアピールしてみた。
すると「おっさんキモー!そんなの死んでもやだね!自分の小便見ながらコイてろ!」と、女の子たちからとても香ばしいご返信を頂いた。
僕はその返信を読みながらボッキしていた。
割り切り
割り切りの相場

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慢心

童貞狩り

 美奈子は、現役女子大生の20歳。
童貞狩り大好きな変態女子でした。
24歳、童貞フリーターは、彼女の肉体で男になれました。
童貞狩りする女の子がいる。
肉食系の女の子が多い世界です。
当然なんでしょうね。
こういうタイプと知り合えたら、即経験出来てしまうんです。

 不満も強く、女の子の肉体への渇望が半端なものではありませんでした。
現実で恋人を作ることができない。
風俗は苦手だから通うことはない。
オナニーだけの性欲解消に、さすがに辛さを感じていました。
街中を歩く女の子を見るだけで、股間がむくむく。
性犯罪に手を出してしまう前に、女の子を見つけなければなりません。
そこで思いついたのが、人気の出会い系のアプリ。
女の子が多いから、童貞狩り女子と知り合えるかもしれない。
強く思って登録してしまいました。

 本当にいるものですね。
童貞狩り女子と知り合えてしまったのです。
あまりにも簡単だったため、からかわれているのかって思いました。
でも相手は本気でしたから、無料通話アプリのIDも教えてもらえました。

 年下の美奈子は、もろ肉食系で積極的。
今日会うこと可能って言われて、半信半疑ながら出かけて行きました。
もちろん、ドタキャンは覚悟していました。
しかし、美奈子は待ち合わせ場所にやってきたのです。
筆おろし

 挨拶だけでホテルって、本気で驚愕しました。
そして初体験のための、体の繋がり。
初めての女の子の生肉体。
半端じゃなかったです。
強烈興奮で、頭真っ白。
股間は元気に立ち上がり続けました。
女の子の体をたっぷりと触って、たっぷりと見て、匂いまで満喫。
さらに、フェラで快楽をたっぷり味わえました。
そして、念願の男女の最終形態。
ドッキングでした。

 即ハメで、童貞卒業出来ました。
童貞狩り大好き女子大生には、感謝の気持ちでいっぱいになってしまいました。
嬉しい特典も付きました。
それは、継続したセックス関係を作ることになったのです。
割り切りからセフレ
ワリキリの相場

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パトロン探し

 19歳の女子大生です。
大学に通うようになり、一人暮らしになりました。
決して、家庭が富裕層というわけではありません。
だから、生活費の一部とか、小遣いは自分で出さなければいけません。
当初、そのぐらいは何とかなるって思っていました。
だけど、いざアルバイトを始めてみたところで、その時給の安さには参りました。
生活費用の一部、お小遣いを出すって、半端じゃないほど大変でハードルが高いことが判明。
大学生活スタートと共に、ちょっと暗い気分を味わってしまいました。

 アルバイトを増やせば、友達たちと遊ぶチャンスが極端に減る。
これも避けたいものでした。
そこで考えたのが、デートパパ。
パトロン探しに成功することで、短時間に沢山の収入が入ります。
パトロン探しは、何とか成功させなければいけない状態だったので行動することにしました。

 パトロン探しは、どうするば良いか?
パトロン探しに最適な場所はどこか?
これ、絶対に安全な出会い系アプリだと思いました。
ネットって、凄く危険な世界。
安心してパトロンと出会える場所って、こういう場所しかないなと判断。
知名度の高いアプリを使って、パトロン探しをやることにしました。

 特別な関係とも言えるためなのか、反応がすぐ出るわけでもなく。
当初は、不安な気持ちの方が強かったりもしました。
でも我慢しながら募集を継続。
すると、それらしき男性からのメールが到着しました。
パトロン募集

 若い女の子と、時間を共有したかったオジサマからの連絡でした。
メール交換は数回で終了させ、無料通話でお話をすることに。
その流れから、面接をすることにもなりました。
めちゃめちゃ緊張。
だけど、凄い期待感でした。

 ホテルのラウンジに設置してあるカフェでの話でした。
落ち着いた、50代の雰囲気が凄く魅力的。
翌週に、時間を作って食事を一緒にすることになりました。

 初回の食事デートは成功で、パパの方も満面の笑み。
「継続してくれたら、都度払いで2万円を出そうと思ってるよ」
この言葉に、心が爆発しそうになってしまいました。

 1人目のパトロン探しに成功、これだけでも十分と言えるのですが、収入が多いほうがいいですからね。
次のパトロンを探すための旅に出てしまっています。
パトロン募集
生活援助